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児童養護研究会+拡大児童養護研究会

 

 

定例研究会 *この研修会への参加は、現職の養護施設職員の方に限定しています


児童養護研究会施設における虐待を受けた子どものケア −事例検討を通して−

CCAP児童養護研究会は、児童養護施設の職員のための研修の場です


<定例> 児童養護研究会 
【日 時】

2012年1月30日(月) 18:00〜20:00

【受付開始】 只今受付中。電話・FAXにてお申し込みください
【対象・定員】 25名 (定員になり次第〆切)
【受講料】 CCAP賛助会員 1,000円 / 非会員 1,500円
【スーパーバイザー】 西澤 哲 (CCAP理事 / 山梨県立大学人間福祉学部教授)
【場 所】 (社福)子どもの虐待防止センター
【その他】 今後の研究会に、事例提出をご希望の方は事務局までご連絡ください。
[更新日:2011.12.22]


■ 申込について

■ 申込先

社会福祉法人 子どもの虐待防止センター事務局

FAX 03−5300−2452 / TEL 03−5300−2451

■ 情報掲載

次回の事例検討会についての詳細は、日程が決まり次第CCAPホームページに掲載します。
そのほか都内の児童養護施設職員の方は東社協の「従事者会通信」にてご覧いただくこともできます。
下記事務局にお問い合わせください。


■ 会員割引

当法人主催セミナーには会員割引があります。 入会ご希望の方は事務局までご連絡下さい。
年会費は一口5,000円(4月〜翌3月の年度制)です。
※賛助会員についてはホームページにもご説明がございます。→CCAP賛助会員について

 

拡大児童養護研究会 2010年度 

 「生活のなかで“性”を教える―児童養護施設における性教育―」  

■ 講 師  徳山 美知代
  (茨城キリスト教大学非常勤講師、児童養護施設双葉園 心理療法担当職員)

児童養護施設で子どもたちに性の問題をどう伝えるか、対応に苦慮されているのではないでしょうか。子どもたちが性被害に遭わないためにも、性虐待を受けたと思われる子どもたちが再び傷つかないためにも性教育は避けて通れないテーマです。
今回は、施設の生活のなかで性教育を実践していらっしゃる徳山氏を講師に迎え、講義形式で開催いたします。みなさまのご参加をお待ちしています。

☆(社福)子どもの虐待防止センター(=CCAP)では、対象を児童養護施設の職員に限定した「児童養護研究会」を開催しています。通常は少人数での事例検討会形式ですが、対象を広げて講義形式で開催します。

※年に1回、児童養護施設研究会の拡大会を開催しています。         [掲載:2011.1.26]

 

拡大児童養護研究会
 
「生活のなかで“性”を教える―児童養護施設における性教育―」 

【日 時】

2011年3月8日(火) 18:30 〜 20:30

【対象・定員】 児童養護施設職員など子どもに関わる職種の方 及び
CCAP賛助会員はじめ虐待防止の活動に関心のある方 60名
【受講料】 2,000円 (CCAP賛助会員の方は1,000円)
【講師】 徳山 美知代
 茨城キリスト教大学非常勤講師
 児童養護施設双葉園 心理療法担当職員
【会場】 北沢タウンホール  (住所:世田谷区北沢2-8-18)

 

■ この催しは既に終了しました。H23年度につきましては、改めて計画いたします。

 

申込・問い合わせは

社会福祉法人 子どもの虐待防止センター事務局

FAX 03−5300−2452 / TEL 03−5300−2451

 

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